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医療機関からメッセージ

赤ちゃんや子どもたちに、「純水」を使ってほしい。

銀座サンエスペロ大森クリニック 大森 隆史 先生

クリニックには、広汎性発達障害(自閉症)やアレルギーの子供達が全国から来院します。
驚くことに疾患の主な原因の一つは、有害ミネラルです。
特に鉛や水銀など有害ミネラルが、脳を始め体の細胞の機能にかなりの悪影響を及ぼしていることは、毛髪ミネラル検査やDNA検査データから明確になっています。
環境汚染が進んでいる現在、無意識のうちに毎日有害ミネラルを確実に摂取しているのです。
こうした有害ミネラルの毎日の微量摂取は、体の小さな子供達には負担が大きく、かなりの影響を及ぼしてしまいます。
大切なことは、できるだけ有害なものを摂取しないよう心がけることです。
鉛の摂取源は主に鉛管を使用する水道水です。
私は、逆浸透膜浄水の使用は必須と考えております。
今日では高品質・廉価の純水器ピュアル®も誕生し、多くの患者さんに大きな負担が無くご利用頂けるようになりました。
是非赤ちゃんや子供達に、純水をご利用いただくことを心から願っております。

【大森隆史 プロフィール】

1954年大分県生まれ。
79年九州大学工学部大学院合成化学専攻修士課程終了。
石油会社勤務後、医師を志し、83年九州大学医学部入学。

89年同大学卒業。
福岡徳洲会病院、大分医科大学、大分県立三重病院で、主に呼吸器内科・神経内科・離島医療などを経験。
02年4月より「銀座サンエスペロ大森クリニック」の院長として就任。西洋医学、補完・代替療法の区別をなくした。
統合医療を基本に、機能性食品などを用いたデトックス診療に取り組んでいる。 また、各種講演会活動を通じ、デトックス(体内浄化)療法という新しい医療の流 れを広げる活動をしている。
主な著書に「毛髪ミネラル検査のすすめ」(コスモトゥーワン)、「デトックス・バイブル」(マガジンハウス)、「有害重金属が心と身体をむしばむ」(東洋経済新報社)「毒消しでアレルギーは抑えられる」(主婦の友社)「αリポ酸よくばり健康法」(コスモトゥーワン)など。
08年1月 総合病院三愛 副委員長就任。

できる限り有害物質を除去した水が理想的

銀座サンエスペロ大森クリニック 事務長 古澤貴子

人間の体の約60~70%は水分でできています。
栄養を運搬したり、体温を調節したり、健康な体を作る上で、水は最も重要な役割を担っています。
その命の源である水は、出来る限り有害物質を除去した水が理想的です。水道水などに含まれる有害物質は、例え微量であっても毎日体内で蓄積されれば、害を及ぼします。特に赤ちゃんや子供達には、大きな影響を与えてしまいます。
クリニックでは多くの患者さんに栄養指導を行い、有害物質が除去された逆浸透膜浄水をお薦めしてまいりましたが、美味しいだけではなく、予想以上に良い結果が出ています。
医療に関わる者として、また家族の食(=命)を預かる母として、私は、「安全と安心を追求したピュアル」をお薦めいたします。

【古澤貴子 プロフィール】

国際線客室乗務員退職後、父の癌治療のために渡米。
メキシコにあるゲルソンクリニックに滞在。
それをきっかけに、ゲル ソン療法(食事療法)や、ロジャー・ウイリアムス博士の分子矯正に基づく栄養学を学び、帰国後は、学校を始め全国で講演活動を行う。
その間にカール・サイ モントン博士との出会いから、心理的アプローチの重要性を知り、サンモントン療法を学ぶ。
現在は、銀座サンエスペロ大森クリニック医療カウンセラーとして栄養相談、心理的なサポートを行っている。